SIGMA 18-125mm F3.8-5.6 DC HSM

4月にレンズを壊してしまって以来、あまり写真を撮る気にならなくなってしまって
ずーっと家で留守番していることが多いK100D Superですが、
レンズを買って復活させたくなってきてしまいました。
使わないともったいないんで(^^;)
まぁあまりレンズ交換などしたくない私としてはまた広角ズームに目が行くのですが、
TAMRONのA14(AF 18-200mm F/3.5-6.3 XR Di II LD Aspherical [IF] MACRO)を
もう一度買おうかと思って調べてたらだいぶ安くなってるんですね。
2万円強で手に入るとは…
でも望遠がちょっと弱くなるけどHSMも付いてA14購入時の価格とほぼ同じ値段で購入できそうな
SIGMAの18-125mm F3.8-5.6 DC HSMが気になってしまいます。
ワイド端でちょっと暗いですが、テレ端では約1段分明るいですし。
何よりHSMで合焦が早くなってくれればいいなぁと。

でも35,000円強かぁ…
貧乏人は迷ってしまいます。

しっかしNIKONとCANON&SIGMAマウントではOSが付いてるのに、
PENTAXとSONYマウントには無しで実売価格が同じか高いって… orz
絶対ユーザ数が少ない弊害ですね…

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『SIGMA 18-125mm F3.8-5.6 DC HSM』へのコメント

  1. 名前:Kuni 投稿日:2008/12/19(金) 12:58:24 ID:c0ad1efad 返信

    レンズ性能をとるか便利さをとるかですね。
    近年の状況は疎いですが、昔からタムロンの方がレンズの性能はいいですね。
    キャノン製の超音波モーター付きレンズはAF/MFの切り替えなしにピント調整ができたので便利だったかと。シグマはどうなんだろうか?

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