ダーツが顔に当たるので

投げ方を試行錯誤してます。

構えた時に腕(肘から先)が地面と垂直になるようにしているのですが、
どうもテイクバックで左に引いているのかホッペタに当たるんですよね。
ヘタすると唇にも。
思いっきり引っかいたり刺したりで血を流すことも…(^^;)
テイクバックが引きすぎなのかもしれません。
フライトを小さくしたりシャフトを短くしても当たるので
引く時に(意識として)外側に引いてみるようにしました。
SさんやKUWAさんに近い感じと言ったらMobyの常連さんはわかるかな…

まぁ最初から上手くいくわきゃ無いんですが、やっぱブレます。
ってか右に引いてる分左にリリースしているようで、ほとんど20に入らず5へ。
時々5や12を通り越して9まで行ったりもします。
でもこれでホッペタに当たる(かも)っていうフラストレーションからは解放されるので
今までよりは投矢に集中できそうな感じです。

この投げ方(というか投矢イメージ)はセオリーから外れてるような気がするし、
実際正しいのかわかりません。
でもSさんはあの投げ方であれだけのダーツが出来るんだし、
(ある程度は)投げ方にカラーがあってもいいのかと思い始めていたので
しばらくこのままいってみようと思います。

プロだって誰一人として同じ投げ方をしてる人はいないし、
トッププロは個性的な投げ方の人ばかりな気がするし!←言い訳
—–

Similar Posts:

    関連記事がありません。

コメントを残す